成果物2 教育関連(Education)

2 教育関連(Education)

2-1 STIGの関連授業で学生が執筆したペーパーや報告書など

[1] 村山俊太, 桐山真美, 古川慶人, 高橋美礼, 張智翔『培養肉に関するテクノロジーアセスメント』(2021年3月) [ GraSPP-P-21-001 ]
[2] グレッグ海, 嶋吉慧, 白石桃子, 三重野航, 宮本寛之『ブロックチェーン技術のテクノロジーアセスメント』(2017年10月) [ GraSPP-P-17-001 ]
[3] 石黒未有, 白木三沙, 田中裕幸『インビジブルビジョンに関するテクノロジーアセスメント』(2016年2月) [ GraSPP-P-16-001 ]
[4] 坂井伸行, 中南翔太, 古川ひかる, 金井英樹『宇宙新輸送システムの官民展望―ロケット・宇宙港・オペレーション―』(2015年12月) [ GraSPP-P-15-001 ]
[5] 青柳拓人・松山大樹・渡辺凛『導電性テザー』(2014年11月) [ GraSPP-P-14-003 ]
[6] 浜本貴史・樋口祐介・羅芝賢『自動運転技術に関する現状調査と提言』 (2013年3月) [ GraSPP-P-14-002 ]
[7] 谷口智哉・大久保翔太『M2Mに関するテクノロジー・アセスメント』 (2013年1月) [ GraSPP-P-13-001 ]
[8] 馬渕晋吾・森林萌『スマートグリッドの導入が与える社会への影響評価―スマートメーターの在り方とステーク・ホルダーの便益―』(2011年2月) [ GraSPP-P-11-001 ]

2-2 その他の科学技術イノベーション政策に関連する教育活動:行政官への研修など

【SciREXサマーキャンプでの講義】
[1] 「講義3危機のガバナンスにおける意思決定のエビデンスとコミュニケーション」SciREX サマーキャンプ代替イベント オンラインセミナーSciREX事業サマースクール2020 https://stig.pp.u-tokyo.ac.jp/?p=3803, 2020年9月19日.
[2] 「科学技術イノベーションのガバナンスと社会」 SciREX事業サマーキャンプ2019、政策大学院大学(5階L講義室), 2019年8月26日.
[3] 「Governance of STI -科学技術イノベーションのガバナンス」 SciREX事業サマーキャンプ2018、政策大学院大学(5階L講義室), 2018年8月28日.
【他大での関連授業の提供】
[4] 松尾真紀子, 国連大学Lecture: Global Health and Resilience, United Nations Universityオンライン授業, 2020年9月24日.
[5] 松尾真紀子, 広島大学卓越大学院プログラム必修科目「ゲノム編集研究倫理」(分担)「食・農業分野におけるゲノム編集技術の社会導入-ELSIとガバナンス」オンライン授業, 2020年8月25日.
[6] 松尾真紀子, 国連大学Lecture 4: Global Health and Resilience, United Nations University, 2019年9月20日.
[7] 松尾真紀子, 大阪大学 科学技術イノベーション政策概論A、「ゲノム編集のリスクガバナンスと倫理的・法的・社会的課題」豊中キャンパス, 2019年5月29日.
[8] 松尾真紀子, 国連大学Lecture 4: Global Health and Resilience, United Nations University, 2018年9月20日.
[9] 牧岡亮, 2020年秋学期 東北大学公共政策大学院 経済産業政策特論Ⅰ ゲスト講師.
[10] 松浦正浩, 明治大学公共政策大学院(専門職大学院ガバナンス研究科)で主に社会人(議員、公務員、会社員等)を対象に授業を行っており、「政策創造研究」科目では、根拠に基づく政策形成についても扱っている