International Symposium
06.04.2018

【7月2日共催】第67回STIG PoPセミナー/プライバシー保護、GDPRと自由貿易:日本とEU関係の見通し


2018年5月に施行されたEU一般データ保護規則(General Data Protection Regulation: GDPR)によって、欧州と日本におけるデータ保護や貿易の関係はどのように変化するのでしょうか。オランダのマーストリヒト大学法学部のヴィジェレンツア・アバジ先生をお招きしてお話をお伺いします。

【日時】2018年 7月2日(月)13:00-14:30
【会場】東京大学伊藤国際学術センター3階 中教室
【主催】東京大学政策ビジョン研究センター
【共催】AIR、Beneficial AI Japan、東京大学科学技術イノベーション政策の科学教育・研究ユニット
【備考】参加費無料、定員:50名(定員になり次第受付を終了します)
【言語】英語(同時通訳はありません)
【申込】東京大学政策ビジョン研究センターのウェブサイトからお申込み下さい。

講師:ヴィジェレンツァ・アバジ准教授(マーストリヒト大学法学部)
ディスカッサント:松尾剛行氏(桃尾・松尾・難波法律事務所・弁護士 慶應義塾大学講師(非常勤))
司会:江間 有沙 特任講師(東京大学政策ビジョン研究センター)

お問合せ先:
東京大学政策ビジョン研究センター ワークショップ事務局
pari_tg@pari.u-tokyo.ac.jp ※@マーク(全角)を半角に変更して送信してください。